About
橋本塗装について
倉敷から、
中国・四国地方へ。
仕事の質は、人とチームと技術で決まる。
橋本塗装は、建築塗装を専門とする技術会社です。
塗装を建築工程の一部として捉え、前後の工程や現場条件を踏まえた施工を行ってきました。
公共施設や工場、商業施設など、厳しい基準が求められる現場では、
図面どおりに進めるだけでは対応できない場面も少なくありません。
その都度、現場の状況を見極め、
最適な判断を積み重ねることが、建物全体の品質を支えると考えています。
判断を個人の経験に委ねるのではなく、
基準を共有した人とチームで現場を支えることの積み重ねによって、
安定した施工品質と信頼を築いてきました。
高い基準を特別にしないこと。
それが、橋本塗装の仕事に対する姿勢です。
Message
代表挨拶
Feature
橋本塗装の5つの強み

01建築工程を理解した、
建築塗装の専門会社
当社は、建築塗装を専門とし、公共施設・工場・商業施設といった建築物全体の工程を理解したうえで、塗装という役割を担ってきました。
建築工事では、多くの業種が同時に関わり、工程や作業条件が刻々と変化します。その中で塗装工事を成立させるためには、前後工程との調整や現場状況を踏まえた判断力が欠かせません。
建築全体の流れを理解した塗装専門会社として、責任ある施工を行っています。

02公共・ゼネコン基準を
前提とした現場運営
公共工事やゼネコン案件では、品質・安全・工程・労務管理において、明確で厳格な基準が求められます。当社では、そうした基準を「特別な案件への対応」としてではなく、日常の現場運営の前提として捉えています。
有資格者による施工体制、各種安全・労務管理システムへの対応、工程管理を含めた現場監理体制を整え、高い基準を常にクリアできる状態を維持しています。

031級技能士を中心とした、
判断を止めない施工体制
当社には1級塗装技能士が5名在籍し、複数の現場が同時に進行する中でも、各現場に責任を持って判断できる職長を配置しています。
有資格者を現場の中心に据えることで、品質・安全・工程の基準を安定して維持できる体制を整えてきました。
判断を現場で完結させることが、工事全体の精度と信頼性につながっています。

04稼働を止めないための、
事前調整と工程設計
当社が手がける現場には、学校、商業施設、工場など、日常の利用や稼働を止められない建物が多く含まれます。そうした現場では、施工前の打ち合わせ段階から、施設管理者や現場関係者と綿密に調整を行い、作業時間帯や動線、安全対策を含めた工程設計を進めています。
問題が起きない前提で組み立てること。その積み重ねが、クレームやトラブルの少ない施工につながっています。

05基準を次の現場へつなぐ、
人とチームづくり
当社では、技術や経験を個人に留めず、チーム全体で共有し、次の現場へつないでいくことを大切にしています。
有資格者を中心に現場を運営し、日々の作業後には状況や課題を共有。小さな気づきや判断の積み重ねを、次の現場の精度向上に生かしています。人が入れ替わっても、現場の基準を下げないために、人材育成と体制づくりを継続してきました。
技術を持った職人が連携し、同じ基準で現場に向き合えるチームであること。それが、長く安定した施工品質を支えています。
Company
会社概要
- 会社名
- 有限会社橋本塗装
- 代表者
- 代表取締役 橋本 貴光
- 設立
- 平成18年
- 事業内容
- 一般建築塗装、防水工事施工
- 住所
-
〒710-0142 岡山県倉敷市林239番地
- 連絡先
- TEL:086-485-1104/FAX:086-485-1151
- 許可番号
- 岡山県知事 許可(般-23)第22154号
- 資本金
- 300万円
- 従業員数
- 6人
- 取引銀行
- 中国銀行
History
会社沿革

- 2006年2月
- 有限会社橋本塗装 設立
- 2006年7月
- 岡山県知事許可 取得
塗装工事業・防水工事業
- 2018年10月
- 新事務所・倉庫 設立
- 2026年2月
- 設立20年
Trading performance
主な取引実績
公共施設,法人建築を中心に、多くの企業・団体様から塗装工事のご依頼をいただいております。
技術力と対応力を評価され、継続的な取引を続けています。

公共関連

法人・企業関連

商業・施設関連
